ミッションをクリアすると地域名産品などが当たるウォーキングアプリ「aruku&(あるくと)」がユーザー数50万人を突破!

ミッションをクリアすると地域名産品などが当たるウォーキングアプリ「aruku&(あるくと)」がユーザー数50万人を突破!

ミッションをクリアすると地域名産品などが当たるウォーキングアプリ「aruku&(あるくと)」がユーザー数50万人を突破!

株式会社ONE COMPATH(ワン・コンパス=旧:株式会社マピオン)が運営するウォーキングアプリ「aruku&(あるくと)」のユーザー数が、5月11日時点で50万人を突破しました。

「aruku&(あるくと)」は、2016年11月よりONE COMPATHが運営している、「あなたの一歩が宝にかわる」をコンセプトに開発されたお得で楽しいウォーキングアプリです。

アプリ内にいる住民キャラクターに話しかけ、出されたミッションをクリアすると地域名産品などが当たるプレゼントキャンペーンに参加することができます。

また、健康増進施策の1つとして自治体や企業で活用されているほか、家族や共通の趣味を持つ仲間同士などチームでの参加も可能です。ランキング機能もあり、日常の「歩き」を楽しみに変えることで、健康意識を高めることができます。

 

ウォーキングアプリ「aruku&(あるくと)」について

「aruku&(あるくと)」は、「歩くことが楽しくなる」仕掛けが満載のウォーキングアプリです。アプリ内に登場する様々な住民キャラクターに話しかけるとミッションが出され、クリアすると、地域名産品などが当たるプレゼントキャンペーンに応募できます。健康増進施策を進める自治体や企業、家族や友人同士などチームでの参加も可能。ユーザー数は50万人で、男女問わず20代から50代まで幅広く利用されています。
▼URL:https://www.arukuto.jp/

 
<「aruku&(あるくと)」の特長>

◆「ゲーム性×プレゼント」のエンターテイメント性
アプリ内にいる住民キャラクターから出されるミッションをクリアするとプレゼントが当たる、という「ゲーム性×プレゼント」のエンターテインメント要素が特徴で、歩くことをより楽しめる仕組みがとられています。ストイックに体重の減量を目指すのではなく、日常のウォーキングを楽しみながらプレゼントに変えられるという、健康とお得感が得られる一石二鳥アプリとして、多くのユーザーに支持されています。

◆Tポイントと連携
2018年にTポイント連携を行い、日常の歩数をTポイントに替えられるようになりました。ユーザーが自分の好きな用途で使えるポイントに変えられることでお得感が増し、ウォーキングへの興味や関心を喚起しています。

◆団体・チームランキング機能によるモチベーションUP
団体や、ユーザーが任意で作成したチームによるランキング機能が備わっており、一人で利用するのではなく、仲間と共有し競いあえるため、よりモチベーションを高く保つことができます。

 

どんな人が利用しているの?

◆メインユーザーは20~50代の幅広い現役世代!

 メインユーザーのボリュームゾーンは20~40代の女性、40~50代の男性で、お得や美容に関心の高い成人女性や、健康が気になる現役世代層が多く、総じて幅広い世代のユーザーが利用しています。

 
◆1日平均起動回数は6回

アプリの1日の平均起動回数は6回で、ユーザーはそれぞれの生活スタイルの中で何度も繰り返し起動しています。日常のちょっとした合間にウォーキングを意識していることが分かります。

 
◆1か月後継続率は8割以上!

平均継続率は、1か月後が80.4%、3か月後が71%と長期的に利用されているのが特徴です。実際に、2018年5月に実施されたユーザーアンケートでは「歩くことが楽しくなりました!」といった意見が多く寄せられ、誰もが日常的に行う「歩き」を楽しいものに変えることで、継続できると考えられます。

 

「ONE COMPATH」代表取締役社長CEO・早川礼氏 コメント

「aruku&」は、歩くことを楽しむアプリです。私自身、元々健康意識はあまり高くない方でしたが、最近始まった社内対抗イベントをきっかけに、特にハマっています。「自宅の最寄りの駅の一つ前の駅で降りる」、「エレベーターを使わないで階段を使う」といった行動が当たり前になってきました。イベントは社内でも非常に盛り上がっています。
 もちろん個人で使っても楽しめますが、チームや団体で使うとさらに楽しめるのが「aruku&」です。企業や自治体で導入いただくケースも増えてきていますが、楽しい健康経営をお考えの際は、ぜひお気軽にお声がけください。

 
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